クラック
建物診断で的確なクラック補修を
建築の現場で外壁にできたひび割れは「クラック」と呼ばれ、いくつかの種類があります。経年劣化や乾燥によるものなど原因は様々ですが、放置してしまうと重篤な損傷につながり雨漏りや建築材の腐食を引き起こしてしまう可能性があります。そのため、早めの対処が大切です。市販の補修材もありますがクラックの種類や原因の特定は非常に難しいため、当社では埼玉を中心に広い地域で専門家による建物診断を行なっております。
まずは無料お見積り
お住まいの外壁にひび割れを見つけたら、長さ・幅・深さを確認しましょう。ひび割れの大きさがすぐに補修を行った方がいいかを見極める目安の一つとなります。割れ幅が0.30㎜以上になると構造クラックや乾燥クラックなどの可能性があり、できるだけ早い塗装や補修が必要です。埼玉を中心に関東エリアで施工を行う当社は、クラック補修のご依頼にも対応いたします。ご連絡いただきましたら日程調整の上で入念な建物調査をし、施工法や費用のお見積もりをいたしますのでお気軽にお問い合わせください。お見積もりは無料です。
クラックが建物に与える影響
建物の外壁は年月の経過や紫外線・雨風などの影響で少しずつ劣化してしまいます。「小さなひび割れがいつの間にか深くなっていた」とのお声も少なくありません。外壁に発生したクラックは症状が進行すると雨水が外壁内に侵入してしまい、やがて室内の雨漏りにつながることがあります。また内部に雨水が浸透すると建築材の腐食やカビ・害虫発生の可能性があるため注意が必要です。埼玉で住宅塗装を専門とする当社はクラック補修の実績が豊富です。ひびや建物への影響を十分に調査し丁寧に塗装を施しますので、安心してお任せください。
会社概要
株式会社協和ハウス
| 住所 | 〒330-0856 埼玉県さいたま市大宮区三橋2-518-2 Google MAPで確認する |
|---|---|
| 電話番号 |
048-620-0666 |
| FAX番号 | 048-620-0667 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | GW、夏季休暇、年始年始を除き営業しております。 |
アクセス
クラック補修の注意点
外壁の小さなひび割れ程度であれば、ご自身で補修してみたいと思われる方も多いでしょう。市販の補修材にはいろいろな種類がありますが、シーリング材を使用するときは注意が必要です。種類によっては外壁を塗装する際に、塗料が剥離する原因になることがあります。また「完全にひび割れを埋めることができなかった」「クラックが再発した」とのご相談も多いです。小さなクラックは早期に対処することで費用を抑えた補修ができますので、埼玉に事務所を構える当社までぜひご相談ください。